耐熱性酵素研究所 研究テーマ

耐熱性酵素研究所 研究テーマ

私たちの取り組んだ研究テーマや論文・発表等を紹介しています。各々のタイトルの詳しい資料は、
添付のPDFファイルでご覧いただけます。
更に詳細をお知りになりたい方は下記へお問い合わせください。

安価で地球に優しいスフィンゴシン-1-リン酸の酵素合成法の開発

1月21日に「科学技術に関する第38回助成金贈呈の会」にてポスター発表を行いました。

2012年5月22日 ポリリン酸を用いた酵素的リン酸化反応

安価なポリリン酸を用いた酵素的リン酸化反応を提案します。

2014年5月28日 酵素添加実験 Cellulase Cel.1

Cellulase Cel.1を用いた実験内容を掲載しております。

2012年1月24日 酵素添加実験 Chitinase

Chitinaseを用いた実験内容を掲載しております。

2011年12月22日(木) 第15 回生体触媒化学シンポジウムにてポスター発表を行いました

発表日:12月22日(木)12時40分〜13時30分
発表者:鹿島康浩
テーマ:「耐熱性酵素を利用した有用物質生産」
場所:慶應義塾大学薬学部(芝共立キャンパス)

ご来場、ありがとうございました。

甲南大学 神戸フロンティアサイエンス学部 で講演を行いました

講演日:12月7日  講演者:奥崇
講演内容:神戸ポートアイランドにある甲南大学フロンティアサイエンス学部(FIRST)で酵素についての講演を行いました。

2011年11月28日 酵素添加実験 β-1,4-Mannanase TT1

β-1,4-Mannanase TT1 を用いた実験内容を掲載しております。

第11回日本蛋白質科学会年会にて講演を行いました

講演日:6月8日  講演者:奥崇
講演内容:ワークショップ「バイオマス利用に向けた蛋白質科学」の中で「酵素を利用したグルコースからエタノール生産」というテーマで講演を行いました。


2011年6月16日 第20回植物バイテクシンポジウムにて講演を行いました

講演日:6月16日  講演者:鹿島康浩
テーマ:「耐熱性酵素にできること」

2010年度農芸化学会にてポスター発表を行いました

耐熱性KDGアルドラーゼを用いた医薬品原料の合成

2009年度日本農芸化学会にてポスター発表を行いました C

耐熱性酵素を用いたバイオエタノール生産

2009年度日本農芸化学会にてポスター発表を行いました B

酵素反応によるアセトアルデヒドの効率的生産

2009年度日本農芸化学会にてポスター発表を行いました A

新規耐熱性β-1,3 グルカナーゼの諸性質

2009年度日本農芸化学会にてポスター発表を行いました @

耐熱性プルラナーゼの諸性質

バイオエタノール

【 耐熱性酵素によるエタノール産生キット 】

関連酵素 / セルラーゼ
資料、論文(出所)/ プレス用資料 (平成21年2月12日発表)

バイオエタノール

【 耐熱性酵素によるエタノール生産 】

関連酵素 / セルラーゼ
資料、論文(出所)/ プレス用資料 (平成20年7月9日発表)

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TEL: (078)302-5502
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