
お客様の立場に立って考えること、それがビジネスのスタートであると考えます。
研究パターンはお客様と相談の上柔軟に対応いたします。
どちらでもご相談ください。
幅広い内容でのご希望にできるだけ対応してまいります。
- 従来の化学合成プロセスを酵素による生体触媒プロセスに置き換えたい
- 微生物による発酵プロセスを細分化し、特定の中間体を抽出したい
- 石油を原材料とせずに特定の物質を産生したい
- 微生物による発酵プロセスの効率を改善するため酵素による
プロセスに転換したい
- 産生した物質が酵素を失活させる恐れがあり、産生物と酵素を
分離できる工程に変更したい
- 現状使用している菌由来酵素が持つ特定の機能を強化、若しくは除去したい
- 特殊な環境で使用出来る酵素を探している
- 酵素の利用に関してちょっと相談したい

など、なんでもご相談ください。対応可能な研究対象であると判断した場合、その後の詳細検討に入る前に秘密保持契約を締結させていただきます。
研究開発フロー

