耐熱性酵素研究所 スタッフブログ〜製品のご紹介〜

全 57 件(全12ページ) 前へ  6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次へ  

2015/8/25

製造部から酵素商品のご案内です

* 文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:β-1,3-Glucanase C
Code:TGL-54-01


・比活性

250 U/mg以上


・反応温度

 〜50℃


・反応pH

 pH 4.5 〜 pH 7.5

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)


・酵素説明 

 ラミナリンの分解に適している。



* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2015/8/17

製造部から酵素商品のご案内です

* 文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:β-1,3-Glucanase B
Code:TGL-75-01


・比活性

300 U/mg以上


・反応温度

 〜90℃


・反応pH

 pH 4.0 〜 pH 8.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)


・酵素説明 

 β-1,3 グルカンの中でも特にyeast β-グルカンの分解効果に期待が持てる。



* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2015/8/11

製造部から酵素商品のご案内です

* 文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:β-1,3-Glucanase A
Code:TGL-74-01


・比活性

1,000 U/mg以上


・反応温度

 〜85℃


・反応pH

 pH 4.0 〜 pH 6.5

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)


・酵素説明 

 ラミナリンの分解に適しています。



* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2015/7/22

製造部から酵素商品のご案内です

* 文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Laccase YK1
Code:LAC-27-01


・比活性

5 U/mg以上


・反応温度

 〜95℃


・反応pH

 pH 3.0 〜 pH 5.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)


・酵素説明 

 非常に高温でも安定的に作用するため、中温度域での活性低下が起こりにくく、フェノール類の酸化に適しています。



* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2014/8/22

製造部から酵素商品のご案内(8月)です

* 文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Glyceraldehyde-3-phosphate dehydrogenase YK1
Code:GAP-97-01


・反応

D-glyceraldehyde 3-phosphate + phosphate + NAD+ ⇔ D-1,3-bisphosphoglycerate + NADH + H+


・反応温度

 〜70℃


・反応pH

 pH 8.0 〜 pH 11.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)


・酵素説明

 他の酵素 (特に耐熱性の解糖系酵素) の活性測定に適した酵素です。
(弊社では、Phosphoglycerate kinase YK1の活性測定に利用しています)


* 下図をクリックで拡大(文章は同一です)

このページのトップへ

  • 耐熱性酵素研究所社長ブログ
株式会社
耐熱性酵素研究所
〒650-0047
神戸市中央区
港島南町5-5-2-402
神戸国際ビジネスセンター内
TEL (078)302-5502
Email info@tainetsu.com
耐熱性酵素研究所への問い合わせ